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沢始めと山菜山行

5/14(月)-5/18(金) テキサス出張
5/22(火)-5/25(金) 横浜出張
5/28(月)-5/29(火) 宇都宮出張

そんな中でも週末は沢で遊んでいました。
落ち着いたら記録をアップしたいと思います。

5月20日鶏冠谷右俣(沢始め)
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5月26,27日山菜山行 今年は極上物の山ウドやワサビやネマガリタケが大漁でした。
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'18オリジナルTee完成

自営業で自宅に居ることが多いものだからこれからの季節はTeeシャツは何枚あっても邪魔にはなりません。
しかし買おうとするとなかなか気に入ったデザインが見つからないのでオリジナルデザインで何枚か作ったことがありました。

その内の一つのリスペクトTeeという名のパクリTee。
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これを着て山道具屋に行くと目まん丸にしてガン見されます。

当時はパワーポイントで描いた絵をJPEGにして業者にプリントしてもらったのですが、パワポで絵を描くのが面倒だし1枚だと5,500円くらい掛ってしまい割高なのでのでその後作ることはありませんでした。
最近ふと思い出してネットを見ると今や材料費込み1枚1,500円くらいから作ってもらえることが分かり、試してみることにしました。

デザインはこれ。
デジカメ画像をシルクスクリーン調に加工して左胸に。
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そして毒舌評論の畑村博士をして「一つの理想形」とまで言わせしめたエンジンを鉛筆画風にして右袖に。
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出来上がり~。
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ペラペラTeeは嫌いなので7オンスの超厚手生地にインクジェット印刷してもらって税込み2,790円。

胸の絵はほぼ原画通りにできたのですが、袖にプリントしてもらった方は失敗でした。
線が細すぎたようで、何だかわかりません。
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安いし発注も簡単だし、また気に入った写真があれば作ってみたいと思います。

ちなみにこちらは同じ日の写真を基に知り合いの本職に描いてもらったイラスト。依頼時に伝えていなかったのですが、4気筒のベースエンジンなのでロゴはミスマッチ。Ultimate Pleasure Machineですね。
これはマグカップにしてもらいましたが、イラストにする場合白の車はつまらないですね。
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黄色いAbarth欲しいな…。

【速報】 賞味期限内だった蓮華大沢右又滑走(板納め)

5月12日【蓮華大沢右又】
W/スガー、亀師、まっちゃん、やじぃ、ゆーき、Keikoさん
17/18シーズン38日目(山28/ゲレンデ10)
Weapons/Dynafit Manaslu, TLTSpeed Radical, TLT6 performance

扇沢駅6:35→10:10針ノ木峠10:52→12:10蓮華岳西コル12:39→蓮華大沢右又滑走→13:40雪渓末端14:00→14:30扇沢駅県営駐車場

火曜日に計画を立てた時はスガーと二人。今週は寂しいねと言っていたらみるみる増えて豪華メンバー7名で行ってきました。
大勢でワイワイ行くのは楽しいね。
針ノ木雪渓には厄介なデブリもなく、蓮華大沢上部2ピッチは真っ白な走る新雪。最後まで妖怪が出ることもなく大満足の1日でした。


今日はボーダーが多いので厄介なトラバース部分が終わるまではシートラで。
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蓮華大沢出合の少し下でシールオン。
蓮華大沢は下部大岩の下の僅かな区間にデブリが見えるだけ!
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少し前まで続いた高温で溶けたのだろう、デブリが全くなく登りやすいことこの上なかった針ノ木雪渓。
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上部は連休後に降った雪で真っ白だった。(針ノ木峠から俯瞰)
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稜線上も新雪歩き。
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真っ白、面ツル、蓮華大沢。
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2ピッチ目もまだ真っ白の走る雪のヒャッホウ斜面が続いた。
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ノドの下でソフトデブリ帯があったが、それを越えてしまえば再びゲレンデ状態。
もちろん地雷は少しはあったが被害者はたったの1名。
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結局例年とほとんど同じ位置まで滑って戻れた。
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針ノ木雪渓も蓮華大沢もまだ賞味期限内です!

夏山JOY。ちょっとだけ滑った八甲田。

5月2日【八甲田山(硫黄岳)】
W/スガー、やじぃ、ゆーき、げす
17/18シーズン37日目(山27/ゲレンデ10)
Weapons/Dynafit Manaslu, TLTSpeed Radical, TLT6 performance

ロープウェイ山頂駅10:20→11:20赤倉岳→11:40井戸岳→12:50大岳→14:10硫黄岳→(滑走)→15:00睡蓮沼付近の車デポ地点

今日は箒場岱ルートを予定していたが、入山前にエフから仕入れた情報では雪が切れていそう。小岳から睡蓮沼ならずっとつながっているとのことだったのでルートを変更したが、いかんせんリサーチ不足。まともに考えもせずに稜線ルートをアプローチに選択してしまった。

駐車場でシールオン、ロープウェイ山頂駅でシールオフ、そして1分滑った田茂萢でシールオン。何をやってんだか…。
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何とかなるだろってな調子で赤倉岳へ適当に。
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途中で雪渓が消えてしまい、GPSで確認して脇の藪に突中。
始めは背より高い藪に難渋したが15mほどで登山道に出てほッ。
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レッツ、夏山ジョイ!
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井戸岳を下り、大岳とのコルにある避難小屋からようやくシールオン。
山頂へは行かずに東斜面の上部まで登って小岳のコルへ滑り込む予定だったが、ここまで歩いたんだから無駄に大岳に登りましょうという事になって…。
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山頂にいた地元の方に「山頂駅から稜線伝いに来た」と言ったらあきれられました。
全ては旨いビールのために…。
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硫黄岳を目指し、永遠に続くかと思われた歩きにくい夏道を下りる。
山頂なんかに拘りさえしなければ仙人岱ヒュッテまで東面の快適な斜面をヒャッホーしながら行けたのですが、我々酔狂なので。
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ただでさえスキーブーツでは下り辛いのにあろうことか滑走モードだったことに気付かず大ブレーキになった女子がいたことはここだけのヒミツということで。1週間たった昨日もまだ本人超ご機嫌斜めだったので。

仙人岱ヒュッテの150mくらい上でようやく雪が繋がり、コルまで滑走。そしてこの日4回目のシールオンで硫黄岳へ。(4回もシールを付けたのに本日の滑走はまだ5分以内)
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本日4つ目の山頂ゲットにしてようやくまともな滑走。
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幸い締まり雪で快適だった。
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一瞬だよね。
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さー、温泉だ、餃子だ、ビールだ!!
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ってなわけで本日のメインイベント、ゆーきこだわりの王味へ。
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「この世に美味い餃子もなければ不味い餃子もない」という私の持論が崩れた日。
こんな安いラーメン屋で一人5,000円弱も使った我々は大馬鹿か?

王味



2018.04.30 秋田駒ケ岳(男女岳)

4月30日【秋田駒ケ岳】
W/スガー、やじぃ、ゆーき、げす
17/18シーズン35日目(山25/ゲレンデ10)
Weapons/Dynafit Manaslu, TLTSpeed Radical, TLT6 performance

アルパこまくさ駐車場9:20→旧ゲレンデトップ→(一部舗装路歩き)→12:02八合目小屋12:20→(道迷い)→13:44秋田駒ケ岳(男女岳)14:05→往路戻り→15:21旧ゲレンデ基部


秋田駒の登山口となるアルパこまくさ駐車場に8時半ごろ到着すると、こんな景色。
BC滑走者らしき車は1台も停まっていないし、こりゃ今日は外したかな。
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しかし昨日まきchinがいいザラメだったとFBに上げていたので、とりあえずは出発。
雪がなければ山菜取りに専念すりゃいいし。
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旧ゲレンデの末端で板を履く。
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潰れた理由がよく分かる旧スキー場は意外に長い。
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ゲレンデトップから1分も歩くと除雪が終了した林道に出てしまった。
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ゲレンデですれ違った登山者から結構な距離を歩くよと言われていたが、15分かそこら歩くと林道が屈曲しながら沢を横断している地点になりその先からは除雪の重機の音が聞こえてきた。
そこで林道を離れて沢を登ることにした。左岸には昨日のまきchin隊の物と思われる2本のトレース。
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沢と林道が接近する付近で沢を離れ、再び林道へ。もちろん沢より歩きやすいし何より開けて明るいことがいい。
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八合目小屋脇に着くころ、少し遅れて付いて来ていたゆーきが足の指の付け根の痛みを訴え離脱することになった。何とかって言う病気だそうだが、実は私もこの1,2年左足に全く同じ症状が出るようになっていた。斜度が増せば踵荷重になるので痛みが軽減するが、今日のルートのような平坦地が続くルートは脊柱管狭窄症も相まって結構つらい。
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小屋から先は1363ポコの東側にある登山道付近を行こうとしたが、藪に覆われているのか入り口が判然としない。行きつ戻りつしたが分からないので1363の西側の沢を詰めることにした。しかしあんな急斜面登れる所あるのかな?
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見て分かる通り落石が散乱しているのでここでヘルメットを装着。ここから先阿弥陀池のある平坦地に上がるまでは左右正面からの落石のリスクの少ないルートを選び、かつ各自の間隔をあけて通過した。
落石の事など頭にないかのように付けられていた先行パーティのツボトレースにうーん…。
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弱点を衝いて急斜面を登り上げるとそこは阿弥陀池の北側の平坦地。
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先に戻ったゆーきと約束したタイムリミットも近いことだしここで終わりにしようかとも思ったが、「行きますよ!」のやじぃの一言。
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比べるものがなかったので大きく見えた斜面も登ってみれば10分と少し。諦めなくてよかったー。
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そしてお楽しみ!
広いメンツル斜面に5本のトレースをきれいに並べたくて下から無線でルートを指示したのに…
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やじぃはどうしてもオレとのハートマークを残したいって…
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ってなわけでぐじゃぐじゃ。しかし雪は締まっては最高だった!
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次は先ほど登ってきた沢の源頭部の滑走。
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ここも良かったね!
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八合目小屋脇からゆーきがドロップした沢を滑ったけれど、スキーヤーにとっては消化試合。斜度がないのでボーダーも楽しめなかったのかもしれない。
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林道合流点にゆーきが残していたメッセージ。
いくら危険が少ないルートとは言え、やっぱり単独で帰らせたことはちょっとだけ心配だったのでこういう気遣いは大事だよね。
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途中往路と同じく舗装路を歩き、旧ゲレンデを滑って末端に出たと思ったらなんか変。
違う末端に出てしまい、先に下りていたゆーきに車を回してもらってめでたしめでたし。
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歩き始めはどうなることかと思ったけれど、終わってみれば雪たっぷりの秋田駒が楽しめました。
そしてこの後はお楽しみの乳頭温泉黒湯温泉自炊部へ!


最高の条件に当った鳥海山滑走

4月29日【鳥海山(祓川ルート)】
W/スガー、やじぃ、ゆーき、げす
17/18シーズン34日目(山24/ゲレンデ10)
Weapons/Dynafit Manaslu, TLTSpeed Radical, TLT6 performance
駐車場7:25→10:52鳥海山(七高山)11:36→12:30駐車場

昨日は仙台の朝市で海の幸・山の幸を買い込み、銀山温泉観光を楽しみ、夕方鳥海山山麓にあるコテージに到着した。
家を出て3日目の今日ようやく山に入るという大人の贅沢ツアーだ。

雲一つない快晴!雪もたっぷり!
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7:35 キャンプ場のトイレで用を済ませ、改めてスタート。
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その約1時間後の写真。 さっきと景色がほとんど一緒!
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この辺りからかなりの強風にあおられ、心折れるやじぃ。
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写真では分からないが風に飛ばされた雪粒が体に当り、顔はもちろんアウターを履いている腿すら痛くてたまらなかった。
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しかしこの斜面に入ると稜線で遮られるせいか風は収まった。さぁ、あと一登り。
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BC1か月ぶりのゆーきのペースに合わせてのんびり登ってきたが、山頂(七高山)までは3時間半弱。ずいぶん遠いように見えたが意外にお手軽だった。稜線は吹き飛ばされそうな強風が吹き上げていたが、その数m手前はほぼ無風状態。のんびり準備ができて良かった。
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ドロップの準備を終えて山頂標識の前に集合すると、な、なんとsakusaku_fukafukaさんと目が合った!
まさかこの地で知り合いに会うとは思ってもいなかったのでお互い顔を見合わせて一瞬声が出なかった。
うれしい再会!
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レジェンドの自作ボードに興味津々のゆーき。氏は今年スプリットとソリッドの2本を自作されている。
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さて滑走。すごい人数の人が続々登ってくるが、斜面を選べばまったく問題ない。我々は右手に見えているブッシュの向こう側を滑り、広い斜面を5人占め。
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ところどころ突然のストップスノーもあったが、基本的には走る締まり雪。
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歓喜!
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ポールが立っているは、ボーダーが横一列に広がってしゃがみこんでいるは、まるでゲレンデ状態。趣には欠けるけれど、締まった雪の滑りは最高だった。
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山頂からキャンプ場付近まで消化試合になる斜面はないに等しい一枚バーン。なので標高差約1100m、水平距離約3.5kmの全てがまるでゲレンデのように自由に滑れ、ひたすら素晴らしい大滑走になった。
同等の標高差と滑走距離を持つルートは他に幾らもあるけれど、これほど無駄なく滑れるルートも珍しいのではないかと思う。
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いやぁ、堪能!
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ちなみに今年は積雪量が例年よりもだいぶ多かったとのこと。初めて来て最高の条件に当ってしまったらしい。この先で下を通るのが怖いくらい高い雪の壁ができていた。
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今夜もこのコテージに宿泊。
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今日は移動がないのでみんなのんびーり。
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しあわせ…
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そして夕方にかほに下りて明日のローストビーフ用に米沢牛のブロックを買い出し、そしてやじぃがお気に入りのお寿司屋さんのお任せコースで日本海の海の幸を堪能。
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満足の滑り、海の幸、美味しい地酒(飛良泉)、今日も素晴らしい一日でした。
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ちなみに一人ひきつった笑いの主は素面の運転手。ありがとね!

戦後昭和史

成田空港開港、サザンデビュー、サンシャイン60、日中平和友好条約、

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山よりグルメと温泉!

園比呂志さんは矢嶋 沙世子さん、他3人と一緒です。
13時間前 ·

この10年近くGWの黒部横断スキーに拘ってきたけれど、最近体力的に厳しくなってきたことと、何よりあまりにも行き過ぎてしまって感動が無くなってしまったので、今年はついに宗旨替え。

「山よりグルメと温泉!」をコンセプトにした足かけ8日間の東北山スキーツアーに行ってきました。初めて滑った鳥海山も秋田駒ももちろん良かったけれど、何より東北の食の豊かさと温泉のすばらしさに感動の連続の毎日でした。そして帰路は三陸海岸を走って大震災に想いを馳せてきました。

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レジェンドとの再会!https://powderbum.exblog.jp/28277836/
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座って飲んでいれば次々と出てくる美味しい料理。女子二人にはめっちゃ感謝!
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こんなゆるゆるツアーに賛同してくれた4人の仲間に感謝です!



☆滑った山:
鳥海山祓川ルート
秋田駒ケ岳(男女岳)
八甲田山(ロープウェイ山頂駅~赤倉岳~大岳~硫黄岳~(滑走)~睡蓮沼)

☆入った温泉:
銀山温泉しろがね湯
乳頭温泉黒湯(自炊部泊)
松川温泉凌雲閣(自炊部泊)
八甲田温泉
天の湯(遠野)

☆心に残った買い出し品
仙台朝市の牛もも塊、カツオ
伊藤肉屋(にかほ)の米沢牛もも塊
星川魚店(盛岡)のカツオ、がぜウニ
八食センター(八戸)のウニ、筋子


4月27日 夜発、東北道某SA泊り。
4月28日 仙台朝市、銀山温泉見学・入浴、花立牧場コテージ泊
4月29日 鳥海山祓川ルート )、すし中川(にかほ)花立牧場コテージ泊
4月30日 秋田駒 黒川温泉自炊部泊
5月01日 星川魚店(盛岡)松川温泉凌雲閣自炊部泊
5月02日 八甲田山縦走 王味(青森市内)アパホテル泊
5月03日 正立食堂(浅虫温泉)、八食センター(八戸)、道の駅たろう泊
5月04日 三陸ドライブ、天の湯(遠野)、帰宅